インターネット閲覧不可なPJはデスマーチ案件という法則

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インターネット閲覧不可なPJはデスマーチ案件という法則

今までいろんなPJに参画してきたが、スキルシートを振り返ってみると、300h/1か月を超えていた案件の共通点を見つけた。

それは「インターネット閲覧不可」なプロジェクト。

グーグル先生が教えてくれることを断固拒否するプロジェクトは炎上する。

時々、共有端末とか言ってインターネット接続可な端末が1台置いてあったりするプロジェクトもあったけど、これもダメ。セグメントがちがうネットワークに存在するからコピペができない。

ビジネスパートナーの開発端末をインターネット不可にして何のメリットがあるのだろうか?

脳みそのメモリはパソコンと一緒で限られているんです。

昔、公共のプロジェクトで、「情報漏洩したら記者会見もんやからな!!」とか言われていたけど、その1年後ぐらいに内部のザ・公務員様がUSBで家に持ち帰って情報漏洩して逮捕されてたっていうことがあったな。

いくら気を付けても無理なもんは無理。内部犯行があるんだから。管理する側の人間が情報漏洩したら防ぎようないっすよね。マイナンバーなんて近いうち大問題なるはずですよ。

インターネット閲覧不可なPJはデスマーチ案件という法則

株式会社CONFRAGE

関西で140-170/80~120万から受け付けております^^
得意技はJS(ES6),Java,AWSの大体のリソースです
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コメントはやさしくお願いいたします^^
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