プライベートサブネットに配置したEC2+RDSに、ローカルマシン(Windows)からポートフォワーディングしてA5M2でRDS接続する

プライベートサブネットに配置したEC2+RDSに、ローカルマシン(Windows)からポートフォワーディングしてA5M2でRDS接続する

前提

AWS CLI、SessionManagerPluginインストール済みであること。

プライベートサブネットに配置した踏み台サーバ(EC2)、RDSはAWS CDKでデプロイしました。

AWS CDKでプライベートサブネットに配置した踏み台サーバ(EC2)からRDS(PostgreSQL)接続できる環境をデプロイする方法」参照ください。

ポートフォワーディングする

コマンドプロンプトで、以下コマンドを実行してポートフォワーディングします。

プライベートサブネットに配置したEC2+RDSに、ローカルマシン(Windows)からポートフォワーディングしてA5M2でRDS接続する

待ち受け状態になるので、A5M2で接続してみます。

プライベートサブネットに配置したEC2+RDSに、ローカルマシン(Windows)からポートフォワーディングしてA5M2でRDS接続する

「テスト接続」を押します。

プライベートサブネットに配置したEC2+RDSに、ローカルマシン(Windows)からポートフォワーディングしてA5M2でRDS接続する

35432ポートで接続OKです。

参考サイト

https://dev.classmethod.jp/articles/aws-ssm-support-remote-host-port-forward/

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