AWS CognitoとLambdaを連携する

AWS CognitoとLambdaを連携する

AWS Cognitoでは、以下のタイミングでLambda関数を呼び出すことができます。

  • サインアップ前
  • 認証前
  • カスタムメッセージ
  • 認証後
  • 確認後
  • 認証チャレンジの定義
  • 認証チャレンジの作成
  • 認証チャレンジレスポンスの確認
  • ユーザーの移行
  • トークン生成前

サインイン後にLambdaを呼び出すにはマネジメントコンソールよりLambda関数を指定しておきます。

AWS CognitoとLambdaを連携する

eventオブジェクトを出力した例です。

ユーザープールのワークフローのカスタマイズ

スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサーリンク

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA