DBUnitでセレクトされた結果を確認する

DBUnitは使い方がまだいまいちわかってませんが、selectした結果のDTOのListが正しいかどうかも検証可能です。

独自で実装する必要がありますが以下のようにすればdtoの確認は可能です。

以下のassertDtoメソッドの引数にselectした結果のDTOのListを渡します。

dto.xlsxにselectの抽出結果のdtoの内容を記述します。

1行目はプロパティ名を記述し、2行目以降selectされた結果を記述します。

ちなみにItableのtable.getRowCount()メソッドで、ヘッダ行を除いた行数を取得することができます。

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