AWS Cognitoで認証した後、認可したAPI GatewayにユーザIDを渡す

AWS Cognitoで認証した後、認可したAPI GatewayにユーザIDを渡す

Cognitoで認証した後に認可しているAPI GatewayにユーザIDを渡したい場合があるかも知れません。でもないかもしれません。

とりあえず渡す方法は一番簡単なのは「Lambdaプロキシ統合の使用」にしてしまうことです。

Lambdaで以下の1行でCognitoユーザIDが取得できます。

「Lambdaプロキシ統合の使用」にチェックを入れると、callbackで戻すオブジェクトの形式が決まっているので、それをあわせる必要があります。詳細は「Amazon API Gatewayの使い方とクエリ文字列パラメータの渡し方」を参照ください。

スポンサーリンク
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
スポンサーリンク

コメントをどうぞ

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA