JAX-RSでRESTful webサービス構築してみる(AjaxでPOST)

JAX-RSでRESTful webサービス構築してみる(AjaxでPOST)

JAX-RSでRESTful webサービス構築してみるで作成したプロジェクトにはindex.jspがあるとおもいます。

http://localhost:8080/sample-jax-rs/index.jspでアクセスできます。

このindex.jspファイルからAjaxでPOSTしてみたいと思います。

urlは適当に一意にしています。サーバ側で@Pathでマッピングすればそのメソッドが呼ばれます。

レスポンスのデータを、divタグに追加しています。

以下はPOSTでJSON形式を受信するメソッドです。面倒なのでべた書きしていますが、クライアントから送られたJSON形式のデータをJSONICで解析したりして、JSON形式で返します。

mvnでビルドしてTomcatに再配置して再起動するとボタンの下に、「返信」って文字が出ます。これでサーバとのPOSTでの通信ができています。

JAX-RSでRESTful webサービス構築してみる(AjaxでPOST)

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