registという英語は存在しなくてregisterが正解だった

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registという英語は存在しなくてregisterが正解だった

googleサジェストでもregistというのは出るのですが、英語としてはregistというのは存在しないようです。(今のところ)

Google翻訳でregistとしてみました。

registという英語は存在しなくてregisterが正解だった

日本語訳としては「登録する」と出ましたが、左下に「もしかしてreigster」と出ています。

現時点ではregistという英単語は存在せず、registerが正解のようで、確かに少しビックリしました。

でも、日本語も時代とともに変わっていきますし、地方によっては方言だってありますし、そもそも学生時代に習った古典なんて読めたもんじゃありませんが、当時はそれが普通に読めたわけです。

ということでそんなにregisterであるべき!みたいに拘る必要ある?というのが私の意見です。相手に通じるか通じないかが重要だと思うのですが。

これを言い出すとキリがなくて「ブラインドタッチ」という言葉は通じないです。正確にはタッチタイピング。

サラリーマンだって一昔前はなかった言葉ですし、正しくはオフィスワーカーなわけです。

携帯電話はスマートフォンとは言わずcell phoneです。

逆に日本語でちょっと考えてみても以下の言葉は国語辞書に載っているんでしょうか。

・全然いい

・れる・られる

・めっちゃ

・うざい

・まじ

・まじまんじ

載っているかどうか調べてませんが、大体の人に意味は通じると思うのです。

拘りは大事、でも言葉の定義って時代とともに変わるってことも知っておかないといけないですよね。

REGISTという英語は無い

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