GitBash for WindowsでSDKMANをインストールする方法

GitBash for WindowsでSDKMANをインストールする方法

Groovyのパッケージ管理マネージャーであるSDKMANをインストールする方法です。

マルチプラットフォームですがウィンドウズの場合はCygwinをインストールする必要があります。

GitBashで動作させたい場合にはGowをインストールしてzipコマンドを追加しておくのが前提になります。GowをインストールしなくてもzipコマンドさえあればSDKMANは動作します。

インストールは

と実行します。正確なコマンドは公式サイト参照してください。

新しくGitBashを起動して、SDKMANのバージョンを確認します。

これでとりあえずインストール完了です。

.bashrcを修正する

GitBashでSDKMANを使用したい場合は.bashrcの先頭に以下を追記しておく必要があります。これでシンボリックリンクが作成されるようになります。

アップデート

SDKMANをアップデートします。

リスト

Javaのリストを表示します。

Javaのバージョンを指定してインストールします。

現在のjavaバージョンを表示します。

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